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ウェアラブルカメラ再び装着

 またまた補欠で訓練に参加。盆明け一発目の緊迫した空気の中、お願いしてメットにカメラを装着し撮影させていただく。今回も皆さん適当に流してくれて助かりました。
 2回とおした内の1回目は本団視察のため「やめろ」という当然のお答え。撮影は2回目のもの。手元を映したかったわけだがカメラ位置は少し上でよくわからない。やはり調整は難しい。気持ち水平より下向きにしたけどまだ足りなかったようだ。
 1回目が5秒オーバーで2回目は3秒オーバーくらいでいこうかな、と思ったせいか全体に2線の動きは雑だった。
 あと2.3回代理で参加できそうなので、基準タイム入れて規律も納得いけるものにしたい。

 編集が雑でたるいのでDVDに焼く段階で短縮&再編集しよう。

 ・・・本音を言えば、ソーホー大会は2年に1度くらいがいいと思う。たしかに利点も必要性もあるとは思うが、それ以上に負担が大きい。
 毎年開催なら、大会オープニングは常に団上層部(人数が足りなければ役所の事務局も入れて)で一発お手本を見せるくらいのことをしてくれてもいいのでは。
 

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